Bon voilà fallait préparer un petit speech sur le thème de notre choix. Donc j’ai fait super compliqué : « La France et les Français. » Mais je raconte tout un tas de conneries aussi dedans donc bon… Je laisse le texte en question pour les quelques japonisants de passage sur mon blog :
フランスとフランス人の精神的な価値
フランスの人口は6千万を数えます。綺麗で多くの人が好きな国だと思います。なぜなら、変化に富んだ景色がどこにもあるからです。例えば、地中海の地方はとても暑くて綺麗な砂浜がありますが、アルプス山脈とピレネー山脈ではスキーやスノーボードもできます。フランスの南西部ではサーフィンが出来、僕の一番好きな地方なので、毎年、夏になると行きます。文化遺産がある大きい都市もあります。巴里と僕の住んでいる都市であるトゥールーズが例として挙げられます。特に、巴里はフランス文化とファッションの流行の都市として、とても有名です。
日本では、フランスはいいイメージを抱くのに、最近はニュースでも知られるように問題がたくさんあります。フランスでは、一番深刻な問題は他国からの移住、失業、不安と犯罪の増加です。姉が6、7年間住んでいた街はフランスの最も不安を与える街の一つでしたから、毎日いくつかの事件が起こっていたので、僕は姉たちを心配しました。また、失業率がとても高くなりました。免状や証書を持っていても、仕事を見つけるのはとても難しいです。安定した地位についているのは珍しくなりましたし、おまけに僕は何の仕事をするのかまだ分かりませんから、僕も自分の将来をとても不安に思っています。
しかし、フランスは他の欧州連合の国と同じ、自由の国だと言われています。フランスでは1968年の5月革命から、社会に大きな変化が生じました。心が開放的になりました。今では、女性、民族、同性愛、人類、人種、外国人に対して差別をする人はあまりいません。フランスでは女性と男性は平等です。また、フランスにいる外国人はたくさんのことを求める権利があります。同性愛者も、スペインとかオランダでのように、間もなく結婚できるようになるそうです。日本では、そんな問題はタブーですね。たとえば、社会では女性に対して差別があります。今年、沖縄で女性が県知事選挙に立候補したのは初めてですね。フランスの影響を受けたのでしょうか?『GO』、『HUSH!』、『メゾン・ド・ヒミコ』、『御法度』などという日本の映画はそんな差別を論じていますが、日本はこの点について遅れているようです。皆さんは、差別について、どう思いますか。当然だと思いますか?当たり前のことですか。僕は差別をする人はあまり好きじゃありません。実は、全てのフランス人は僕と同意見であるとは言えなくて、アラブ人や黒人に対して差別をする人がいますが、大多数の若い世代は差別しません。フランスでは、差別が少しずつ消えてきています。フランス共和国の標語は『自由、平等、友愛』です。『ラ・マルセイエーズ』というフランスの国歌は,標語と同様、連帯や友愛について歌われています。僕の意見は何をもってしてもこんな差別を正当化出来ません。僕の方はどんな国籍、肌色、性行動、社会階級でも、全然構いません、それどころか多様性は大変興味深いと思います。僕の友達の中には、様々な肌色の人、同性愛の男子と女子、色々な社会階級の人がいます。実は、一番大切のは討議することだと思いますが、日本では意図的に触れなかった点であるような気がします。基準から外れてはいけませんか?基準というのは、実際に存在しますか。自国、社会、メディアによって強制される物じゃないでしょうか。自分でジブンの意見を作らなければならないと思います。意見、考え方、宗教、文化の違いに偏見を抱いたら、どうして分かるようになるのでしょうか?皆さん、この点について、考えておいてください。では、フランスについて他の特徴を話しましょう。
皆さん、フランス人がよくストライキをしていることを知っていますか。多分、フランスは一番よくストライキをする国です。例えば、去年、僕の大学では4ヶ月ストライキをしていました。4ヶ月というのはフランスの新しい最長記録でした。でも、フランスの大学は7ヶ月間だけ勉強しますから、僕は去年あまり何もできませんでした。来年(-->今年)、大統領選挙なので、全国的に大変乱れるに違いありません。
それから、フランスでは、よくお祭りをします。特に夏の間にたくさんの祭りが色々な場所で行われます。皆は酔っ払って、歌を歌って、町や通りで夜明けまで踊ります。たとえば、『バイヨヌの祭り』を聞いたことがありますか。その祭りはフランスの代表的で典型的な祭りです。バイヨヌというのはフランスの南西部の海岸地方のサーフィンで有名な都市です。フランスの南西部とスペインの国境ではバスク語という方言を話してる人がいます。その方言は世界中のすべての言語の中で日本語に一番近い言語です。なぜならー、僕は、知りません。。。あのうー、昔昔は、タブン、フランスに魅了された夫婦の日本人がフランスに引っ越してきたのでしょうか??。。。 じゃ、本題に戻りましょうね。。。実は、スペインの近くにあるバイヨヌはあまり大きくない都市なのに、『バイヨヌの祭り』は世界で三番目に有名な祭りなんです。毎年、8月の初めに行われて、世界中のあらゆる場所から100万人以上の人が参加します。僕もそんな伝統的な祭りが好きで、僕の地方のの代表的な考え方なので、毎年参加します。でも、皆は酔っ払っているので、時々危ないです。例えば、去年、僕は酔っ払っていた裸の人のそばで踊っていることに気づく前に、もうおしっこされてしまいました。一昨年、酔っ払っていた人が橋から河に飛び下りるのも見ました。そして、フランスでは、毎年6月の21日に、『音楽の祭り』もありますし、その日、どこでも無料のコンサートがあります。酒を飲んで、野外コンサートで踊って、皆と一緒に楽しみます。僕はそんな祭りに行くたびに、皆が昔からの友達のように思えます。さっき話した人類愛と友好の気持ちです。
お酒についてお話しすると、フランスの葡萄酒などはとても有名ですね。フランス人が酒を飲んだら、気をつけてください。なぜなら、フランス人は誰よりもお酒を飲むのが早いですから。たとえば、アメリカ人とか日本人が一杯飲んだら、フランス人は5杯目をもう飲んでいますよ。フランス人はやっぱり酒に強いです。でも、僕の場合は日によりますが。。。ところで、皆さん、今年(-->去年)のハロウィンパーティーを覚えていますか。フランスから来た僕は全然覚えていません。。。テーブルの上でストリップショーをした酔っ払いのフランス人の噂は一体どうなっているのでしょうかなぁ。。。誰のことなのでしょうか ? 僕に心当たりはないんです。。。
最後に、一言付け加えさせてください。沖縄でのフランス人の日常生活は大変です。毎日僕は起きるたびに、早起きしたお客さんをベッドや本棚で迎えます。僕の部屋で新しい虫を発見するたびに、頭にきます。そして、琉大にはフランス人は少ないので、ストライキが出来ません。一方で、僕はイギリス人とかアメリカ人じゃないのに、日本人はいつも謎の英語で話しかけてきます。たとえば:
日本人『Where are you comingu furom?』
かわいそうなルド『フランスから来ました。すみませんが、日本語でも大丈夫ですよ』日本人『ok super ナイス!上手ですよ。I have well understanding....understooded』。
しょうがないんですね。。。さらに、ある日、コンビニのおばちゃん店員は『Heey, Com’on my baby!』と言いました。。。日本人の遺伝子と関係があるのでしょうか? また、日本人は食べ物の名前や店の看板などにフランス語の言葉を使うのが好きみたいですね。たとえば、あるチョコレートは変な名前ですよ。名前は。。。さああー、困ったんですが、フランス語での意味は『小さいチンチン』です。僕は日本人の所為でたくさん食べちゃったんです 。『和仏語』のこのような例が日本のどこにもあります。ところで、なんて偶然でしょうが、フランス語では「乾杯」というのは「チンチン」です。グラスの音ですからねえ。。。さああー、このスピーチはチンチンだけについての話になりましたけどねえ。。。演説を締めくくる時間ですねえ。。。
終りに、国によって、伝統、風俗、慣習が違うので、僕はフランスの紹介がしたかったです。皆さん、僕のスピーチはフランスに行きたい気持ちを起こさせますか。フランスに来てください。一緒にお祭りをしましょう!一緒にストライキをしましょう! ;)
Pour les japonisants, d’après vous, qu’est ce que les gens vont penser de la France après un speech aussi débile que ça hein? T__T
Déjà, qu’ici les Français se bourrent la gueule chacun leur tout et en général un Français bourré, ça fait des trucs assez honteux (Halloween ? un français travesti dansant sur les tables ? non non jamais entendu parler ! :).En plus, je dis qu’il y a pas de discrimination en France mais y a quand même, y en a moins qu’au Japon certes, et contrairement au Japon, quand il y a discrimination en France, on en parle à la télé, ou au moins sous forme on met ça sous forme de débat (même si les débats français sont pourris je sais)
Au Japon, c’est complètement tabou dans le sens ou il s’agit de non-dits et qu’on ne parle pas de ces problèmes là, on évite complètement ces sujets.
J’ai donc dit qu’en France il y avait très peu de discriminations comparé au Japon, même si y en a un paquet, notamment envers les communautés maghrébines mais je pense que la jeune génération de Français est beaucoup plus tolérante donc j’avais pas envie de me prendre la tête à nuancer en japonais vis à vis des discriminations en France. Grammaticalement aussi, c’est des structures toutes simples mais fallait l’apprendre par cœur hein alors j’avais pas trop envie de me prendre la tête.

A la fin du speech, en fait je parle d’un chocolat qu’on trouve au Japon qui s’appelle « Petite Bite ».
OUI ici les Japonais essayent tant bien que mal d’utiliser de l’Anglais ou du Français pour tout un tas de trucs, notamment la nourriture et les enseignes de magasins. Quelque fois, c’est très bien et ça rend un peu nostalgique de voir écrit « café au lait» ou « St-Tropez c’est joli ». Mais parfois, c’est du très grand nawak!
J’ai rencontré donc les chocolats Petites Bites, le bar "PIPI CACA place", le vin « bon marché », « le parfait dessert » , le « sucre à la mode », le magasin BIBITE et j’en passe. Que voulez vous, les Japonais font comme ils peuvent hein, ce qui donne des trucs assez débiles comme vous pouvez le voir sur les images ci dessous :
La question est : Avec quoi font-ils leur lait ?
Et tout un tas d'autres exemples:






Pour encore plus de délire, je conseille le site Franponais.com qui est en fait une base de donnée ou chacun peut envoyer ses trouvailles de « Franponais » qu’il a pu faire lors d’une visite à travers le territoire japonais. J’ai d’ailleurs emprunté les images au site et j'enverrais les miennes au webmaster sous peu.